生理痛 病気

私の生理痛対策

生理が始まったのは中学生の時でした。
周りの友達より少し遅かったので、親戚のおばさんがお赤飯を炊いてくれ自宅の食卓に出た事が恥ずかしかったです。中学・高校と演劇部で、文化部だったのですが体育会系の部活でした。そのため毎日走ったり、腹筋・背筋、発声練習など身体の代謝が上がるような生活だったためか生理痛はあまり出なかったような気がします。

 

部活動を止めた18歳、すなわち運動を止めた18歳ですが、ストレスの反動もあり体重も5キロくらい急激に増え生理痛も出るようになりました。自己分析ではありますが、代謝が悪く経血に塊が出るようになると生理痛で苦しみます。痛みが強すぎて吐き気を伴い貧血で倒れたこともあります。倒れた後は必ず少し硬めの血の塊が必ず出ます。

 

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長年の経験により今ではまず痛みが強そうな月は早めに鎮痛剤を飲むことにしています。そして夏でも貼るカイロをお腹と背中に貼り前後から下腹部を温めます。(暑いと痒くなるし不快なんですけどね。痛みに苦しむよりはましです。)薄手の腹巻をします。(カイロを落とさない対策もかねて。)
あとは、生理中は気分も重く動きたくないのですが、動いた方が生理痛は緩和するので、なるべく予定を入れるようにしてます。
だいたいは温めで良くなるのでカイロだけの月も多いです。昔は加熱が高いカイロがほとんどだったので、入れっぱなしだと低温やけどしたり痒くなったり調節が大変でした。
今は「蒸気の温熱シート」がお気に入りです。適温で貼ったままでも快適ですよ。

 

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生理痛との付き合い

もう35年以上生理痛と付き合ってきました。記憶によれば、初潮から数回ほどですでに生理痛があったようです。中学生の時は部活動で激しい運動をしていましたので、とてもつらかった思い出があります。
本当は生理痛の薬はきついからなるべく飲まないほうが体にはいいんだけど、と言われながら学校の保健室で薬をもらってよく飲んでもいました。

 

ですから生理痛の薬も、もう35年以上飲んでいることになります。
しかし、この薬も効かないほどひどい時も時々ありました。特に社会人になってからは、薬が効かず仕事を休む時もよくありました。ただ一つだけ長い間薬を飲んでいて、分かったことがあります。
それは薬を飲むタイミングによって、効く効かないがあるということです。

 

生理痛の薬ではありませんが、生理不順を治すためにピルなども有効な薬と婦人科の人もいると聞いたことがあります。
生理痛を感じ始めた時に少しでも早く薬を飲むと結構効く場合があるのですが、しかしかなり生理痛がひどくなってから薬を飲んでも効かないのです。ですからタイミングを逃さないように、できるだけ生理痛がひどくならないうちに早めに薬を飲むようにしています。

 

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生理痛を予防する方法

生理痛がひどい生活を送ってきて長いんですが、昔は薬を飲むか我慢するか、寝て休むくらいしか方法はありませんでした。

 

しかし今は医学も発達していて、生理痛を予防する方法が色々と紹介されています。私が今予防として取り入れているのが、体を冷やさないようにするということです。
まず初めにすることは、下腹部にカイロを貼ることです。今は衣類に貼ることの出来る使い捨てカイロという便利なものがありますので、これを利用しています。これだけでもかなり違います。

 

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そして私がもう一つ取り入れている方法は、時間がある場合は30分でもいいから布団に入って眠るということです。眠ると体全体の血の巡りが良くなって温かくなるからか、生理痛がかなり軽減します。
特に私は主婦でご飯支度をしなければなりませんので、生理痛がひどい場合はその少し前に眠るようにしています。

 

そうすると生理痛が軽くなり、ご飯支度が出来るようになります。
更に冬の寒い日は足元が冷えて生理痛がひどくなってしまいますので、足元に小さな電気ストーブを置いています。とにかく体を冷やさないようにする、これが今の私の一番の予防法です。
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